下水汚泥から燃料をつくる日本初の試み

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汚泥燃料化システム system

事業概要

 

<汚泥燃料化システムの特徴>

二軸ミキサーの混合・混練による造粒

直接熱風をドラムに吹き込む乾燥方式のため、汚泥の水分蒸発効率が良い

乾燥ガスは閉回路で負圧循環しており、粉塵や臭気が漏れない

助剤や添加剤が不要

固形燃料 solid fuel

ペレット状の固形燃料

<ハンドリングが容易>

形は小球状

臭気が比較的弱い

粉塵の発生が少ない

硬いため、輸送によっても壊れにくい

 

<安定・安全・有用な燃料>

発火点が高く、蓄熱性や自己発熱性が低い

含水率は10%以下で安定

熱量が石炭の3分の2と高い

回収率が高く、多くの汚泥燃料の生成が可能


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